Editorialの最近のエントリー

第3回リンガーハットカップ 公式パンフ

CATEGORY:,
第3回リンガーハットカップ U-12 長崎県ジュニアサッカー大会 公式パンフッレット
Designer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Photographer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Specifications:無線綴じ24p、1C、上質紙、表紙=色上質紙(空)

IMG_1620.jpg

V・ファーレン長崎後援会_会報誌#14

CATEGORY:,
V・ファーレン長崎後援会 / 後援会会報誌Vol.14
Designer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Client:V・ファーレン長崎後援会様
Specifications:A3/12p、4C+4Cマット90k

IMG_3953.jpg

V・ファーレン長崎後援会 / 後援会会報誌 Vol.13

CATEGORY:,
V・ファーレン長崎後援会 / 後援会会報誌Vol.13
Designer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Client:V・ファーレン長崎後援会様
Specifications:A3/二つ折り、4C+4Cマット90k
IMG_3768.jpg
IMG_3769.jpg
IMG_3770.jpg

ViSta 004

Studium Free Paper ViSta 004
SIZE:A4/中綴じ/4C+4C/8p/
Planner/Writer:藤原 裕久 - Hirohisa Fujihara -
Art Director/Designer/Photographer/Writer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Designer/Photographe:山口 和樹 - Waki -
Photographer/Writer:福島美由紀 - Miyuki Fukushima-
Photographer:門司 和美 - Kazumi Monji-
Photo:山頭 範之 - Noriyuki Yamagashira-
Editorial:V・ist

IMG_3025.jpg

IMG_3023.jpg

V・ファーレン長崎が2011年度のJ2昇格断念後の、メンバー渾身の号となります。スタッフは自画自賛しておりますが(笑)、皆様お読み頂けましたか?
コンテンツ)
試合総括&MVP「闘いは続く。誇りの為に、明日の為に。」、天皇杯2回戦「J1屈指の名門チームと真っ向勝負」、エンジョイパークレポート、ジャパネットたかたpresents サッカー教室に密着!、オフィシャルカメラマン山頭範之さんに聞きました!ダン幕に懸ける想い、VーVARENスナック特集、「2010昇格へ向けたもうひとつの闘い」「引き継がれる魂の象徴〜背番号の系譜」「Face of Ace`the Stand!」
本来はスタジアムでの限定配布となりますが、小数ではありますが、ツタヤスペースエム各店、酒楽処はち蔵で入手可能となっております。まだの方はお早めにどうぞ。

リンガーハットカップ U-12 ジュニアサッカー大会 公式パンフ

第2回リンガーハットカップ U-12 長崎県ジュニアサッカー大会 公式パンフッレット
Photographer:山頭 範之 - Noriyuki Yamagashira -
Designer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Editorial Designer:渡辺 瞳 - Hitomi Watanabe -
Specifications:無線綴じ24p、1C、上質紙、表紙=色上質紙(若草)

IMG_2771.jpg

昨年に引き続きのご依頼ありがとうございます。今回も昨年と全く同じページ構成となりますが、編集担当も変わり、より読みやすいページレイアウトを目指して全ページ再構築いたしました。全体的にまとまりを感じさせる仕上がりとなったと自負しております。また今回は、表紙にアクセントとして大会ロゴを新調し、大会の認知度アップを目指すデザインエレメントを加えました。なお、この大会の模様は、9/25にNIB(長崎国際テレビ)にて放送されます。ジュニア層のサッカーキッズの奮闘の模様も併せてご視聴いただければと思います。

雇用管理改善ガイドブック「IPPO2010」

CATEGORY:,
雇用管理改善ガイドブック2010(独立行政法人 雇用能力開発機構長崎センター)
Photographer:山頭 範之 - Noriyuki Yamagashira -
Writer:仲野 智子 - Satoko Nakano -
Designer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Client:川口印刷株式会社様
Specifications:無線綴じ50p、オールカラー、コート紙、表紙PP
IMG_2242.jpg

IMG_2244.jpg

IMG_2245.jpg

今回も、チームとしてやりやすい体制で臨ませていただきました。写真、ライティングと本誌経験者が多く、サポートいただけたことで、非常にやりやすかったかと思います。若干、タイムマネジメントに苦慮しましたが・・・県内の方々の、成功例や経営哲学などが、垣間見ることが出来、非常に有意義な冊子となっています。機会があれば、またやってみたいお仕事です。

ViSta 001

CATEGORY:,
Studium Free Paper ViSta 001
SIZE:A4/中綴じ/4C+4C/8p/
Planner/Writer:藤原 裕久 - Hirohisa Fujihara -
Art Director/Designer/Photographer/Writer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Designer/Photographe:山口 和樹 - Waki -
Photographer:山頭 範之 - Noriyuki Yamagashira-
Photographer/Writer:福島美由紀 - Miyuki Fukushima-
Photographer:門司 和美 - Kazumi Monji-
Editorial:V・ist

IMG_1777.jpg

「Enjoy More The Foot Ball, Enjoy The Studium!」をコンセプトに、サッカーというコンテンツをピッチ上は勿論、スタンドレベルでの楽しみ方を再認識しよう、というテーマで作成しているスタジアムペーパーです。今回はスタジアムでの当日配布は限定750部を予定しています。数量限定となりますので是非ともスタジアムに足を運んでいただきゲットされてくださいね。
ちなみに「ViSta」とは「眺望(眺め)」という意味なんですが、お馴染みのvi:のStadium版という意味もあります。と聞くとフリーペーパーとしての株も若干アップしますかね?
また、本誌作成にあたりボランティアレベルで協力いただいたチームの皆さん、取材に協力いただいた店舗の皆様、東洋軒の狩野さん、選手の方々、広告スポンサーの皆様に感謝申し上げます。今後も「ViSta」の方を引き続きよろしくお願いします。
※本誌は年内計5回の発行を予定しています。

V・ファーレン長崎 オフィシャルマッチデイプログラム

CATEGORY:,
V-VAREN NAGASAKI Official MatchDay Program
SIZE:A3/4+4C/2つ折り
Designer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Photographer:山頭 範之 - Noriyuki Yamagashira-
Editorial:V・ist
Client:株式会社V・ファーレン長崎様

IMG_1252.jpg

V・ファーレンを支えるクラブスタッフとボランティアチームで編集しております。ヴィジュアル的にも読み物としても良い出来映えではないかと思っています。ホームゲームのスタジアムにて部数限定で配布しております。

V・ファーレン長崎グラフィックマガジン [vi:]vol.02

CATEGORY:,
V-VAREN NAGASAKI Graphic Magazine [vi:]vol.02
Art Director:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe -
Photographer/Creative Director:山頭 範之 - Noriyuki Yamagashira -
Chief Writer:仲野 智子 - Satoko Nakano -
Designer:渡辺 和博 - Kazuhiro Watanabe - / 山口 和樹 -Waki- 
Writer:植木 修平 -Shuhei Ueki - / 藤原 裕久 -KLM Hiro- / ますだ美保 -Miho Masuda- 
            今村美由起 -Miyuki Imamura- / 渡辺 舞 -Mai Watanabe- 
            渡辺 未来 -Miki Watanabe-  / 龍山久美子 -Kumiko Tatsuyama- 

IMG_0401.JPG

昨年に続きVol.02を発刊いたしました。昨年はJFL昇格記念ということもあり、重厚版でしたが、今回はA4版オールカラー36ページの仕様。表紙裏は片観音折、映画のパンフをイメージしたサテン金藤で前回より弱冠発色の良い仕上がりとなっています。昨年も好評いただきましたvi:ですが、本誌のクオリティにより、本年はたくさんのご依頼を頂く事が叶いました。毎年、年末〜年始は徹夜続きで息つく暇も無いような状況で、精神的にも追い込まれそうな状況の中、今回もそういう皆様の評価を意識しながらの作品作りというのも、モチベーションの維持には大きな拠り所となっています。
そういう意味では、読書や社会の皆様とともに作品づくりを行っているような感覚を憶えた1冊となっています。